小山雅継

ソーププレイ初・解・禁 マドンナ大型専属Jカップが魅せる―。 身も心も相性抜群の2人-。‘想い’と‘唇’が重なる濃密接吻ソープ 上羽絢 爆乳

ソーププレイ初・解・禁 マドンナ大型専属Jカップが魅せる―。 身も心も相性抜群の2人-。‘想い’と‘唇’が重なる濃密接吻ソープ 上羽絢

高級ソープ店で働く新人泡姫の絢。夫は単身赴任で一人暮らし、すれ違いの夫婦生活に孤独を感じて始めた仕事だった。そんなある日、絢のもとに青年・杉浦がやって来た。女性に慣れていないのか前戯だけで射精してしまう初心な青年。しかし不器用ながらも優しい彼の性格に絢はソープ嬢としてではなく一人の女として杉浦に接するようになっていく…。舌を絡め、思いを込めた唇を重ねる。二人の関係は、徐々に縮まってゆき…。
汗ほとばしる人妻の圧倒的な腰振りで、僕は一度も腰を動かさずに中出ししてしまった。 白石茉莉奈 爆乳

汗ほとばしる人妻の圧倒的な腰振りで、僕は一度も腰を動かさずに中出ししてしまった。 白石茉莉奈

不景気で職を失い地元を出て東京へ仕事探しに来ていた僕は、仕事が決まるまで学生時代の後輩・白石の家に泊まらせて貰う事になった。しかし、景気が悪いのは東京も一緒で仕事はなかなか見つからない。そんなある日の夜、偶然にも白石夫婦の営みを目撃してしまう。嫁の茉莉奈さんは、昼間の穏やかな姿からは想像できない程の淫らな姿だった。翌日、僕が覗いた事を知っていた茉莉奈さんが妖艶な笑みを浮かべながら迫ってきて…。
汗ほとばしる人妻の圧倒的な腰振りで、僕は一度も腰を動かさずに中出ししてしまった。 叶愛 爆乳

汗ほとばしる人妻の圧倒的な腰振りで、僕は一度も腰を動かさずに中出ししてしまった。 叶愛

『私たち、なぜいつも目が合うんですかね?』不意に放った向かい部屋に住む人妻の一言に、僕は動揺を隠せなかった。大きな乳房を弾ませながらエクササイズをする汗まみれの彼女と目が合う度に、僕はイケナイ妄想を膨らませていた。そんな僕の下心を知ってか知らずか、彼女は言葉巧みに襲い掛かってきた。誰も居ない昼下がり、女性経験の少ない僕が主導権を握れるはずもなく、彼女に言われるがまま身も心も支配されて…。
日下部加奈 身も心も相性抜群の2人-。‘想い’と‘唇’が重なる濃密接吻ソープ 巨乳

国宝級のグラマラス、待望のソープシリーズに初・登・場!! 身も心も相性抜群の2人―。 ’想い’と’唇’が重なる濃密接吻ソープ 日下部加奈

高級ソープ店で働く加奈。すれ違いの夫婦生活に孤独を感じて始めた彼女にとっては、偽りであれどこの仕事のぬくもりが心地よく感じて…。そんなある日、加奈のもとに青年・杉浦がやって来た。以前の職場で不器用ながらも優しかった先輩だった。垢ぬけた加奈の正体には気づいていない様子だったが…。そんな切なさと慕情を込めた唇を杉浦と重ねるうちに加奈は、一人の客として彼を見れなくなってしまって…。
突然のゲリラ豪雨―。 大雨で家族は帰ってこないあの日。雨晒しで濡れ透ける義姉と、幾度となく肉体を重ね合った…。 上羽絢 爆乳

突然のゲリラ豪雨―。 大雨で家族は帰ってこないあの日。雨晒しで濡れ透ける義姉と、幾度となく肉体を重ね合った…。 上羽絢

兄夫婦の家に居候する僕。義姉の絢さんはいつも優しく密かに想いを抱いていた…。そんなある日、兄が出張へ出かけていくと突然の豪雨に見舞われて!?誰もいない広い家にビショ濡れになった義姉と二人きり。雨晒しで艶やかに濡れた髪、衣服から滴る雨水、そして濡れ透けた豊満な胸元…。僕は無防備なその姿から目を離せずにいた。そして理性を失った僕は流れのままに絢さんの濡れ透けた肉体を、想いのままに貪ってしまって…。
夫の上司に飾られた 人妻ボディアクセサリー 叶愛 爆乳

夫の上司に飾られた 人妻ボディアクセサリー 叶愛

『旦那の事を守りたいなら、少しだけ僕の趣味に付き合ってくれ。』夫の上司・杉浦に呼び出された妻・愛は、卑猥に輝くボディアクセサリーを目の前に困惑していた。夫の弱味を握られて杉浦の命令に従うしかなく、恐る恐るボディアクセサリーを手に取り恥じらいながらも身に纏った。ニヤリと笑みを浮かべる杉浦に、言われるがまま股を開き不貞な欲望を受け入れた愛は、日に日に抵抗感を失いオンナとしての悦びに目覚め始めて…。