コミック 妻たちの罪と罰 【第一集】ハネムーン帰り、新妻の粘膜は濡れっぱだったので有罪。
新婚旅行から帰った翌日の朝、通勤ラッシュの満員電車で彼女の下半身をまさぐる指。背後に立った夫の悪戯だ。以前ならこっぴどく叱って撥ねつけたのだが…拒めなかった。ハネムーン中は毎日毎晩、昼も夜も肉の悦びに浸った新妻の粘膜は、理性とは裏腹に敏感に反応。疼き充血し濡れに濡れ、いつしか指よりもっと太い物の侵入をねだっていた。人いきれと欲情の昂ぶりに意識が朦朧とした瞬間、待ちに待った肉塊の衝撃。いつにもまして熱く猛々しくそそり立った男根は、一気に彼女の膣奥まで到達した。めくるめく快美感。挿れられただけで達していた。