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人妻もみほぐし出張マッサージ〜エステ師の太い指でナカイキしちゃう…っ!【電子単行本版】 1 コミック

人妻もみほぐし出張マッサージ〜エステ師の太い指でナカイキしちゃう…っ!【電子単行本版】 1

「トロトロのアソコと…胸を同時に…だめ、気持ちいい…!!」――結婚して数年、体重が気になり始めた人妻・いずみ。昔の服が入らなくなり、身体のことで夫に弄られるようになってしまった彼女は、綺麗になって夫を見返すためエステサロンを訪れる。しかし、肝心の施術は想像よりキワドイ内容で――「やだ…このままじゃイッちゃう…!?」ゴツゴツとした男の指でアソコを中心にマッサージされ、いずみは無理矢理感じさせられる。そして、エステは彼女の火照った身体と比例するようにだんだんとエスカレートしていき…!?
隣人がち〇ぽ借りに来る話 コミック

隣人がち〇ぽ借りに来る話

お隣さんは発情したら即訪問♪ 話題作の描き下ろし後日談&サイドストーリーもたっぷり収録!! 極上シチュ満載の注目作家・ぽちたろの初単行本!! 「あの……今日も、ち●ぽお借りしていいですか?」 33歳彼女なし、休日だってのに持ち帰りの仕事。おまけに住んでる家は隣の音が丸聞こえの古アパート。人生なーんもイイコトなさそうに見える……が。 なんと隣に住む巨乳美人の七海さんはド淫乱!! ムラムラするとパンツも穿かずに即訪問♪
妻たちの罪と罰 【第三集】四十路ママの性教育は、本番NGを守れないので有罪。 コミック

妻たちの罪と罰 【第三集】四十路ママの性教育は、本番NGを守れないので有罪。

「お願いママ! 一度きりでいいから、先っぽだけでいいから…挿れさせて」「ダメ…それだけはダメよ!!」と拒む言葉とは裏腹に、熟れ盛りの四十路穴は溢れるほどにしとど濡れ、若い男根の侵入をたやすく受け入れてしまう。先っぽどころか根元まで一気に咥えこみ痙攣オルガ。一度味わえば癖になり二度三度、牝の性臭を放ち息子を誘う淫母たち。
妻たちの罪と罰【第四集】汗ばむ三十路の胸の谷間は、無闇に劣情を煽るので有罪。 コミック

妻たちの罪と罰【第四集】汗ばむ三十路の胸の谷間は、無闇に劣情を煽るので有罪。

胸元に浮かんだ汗は不実の匂い。疑惑を覆い隠すための香水が、逆に女の後ろ暗さを引き立てる。もがけばもがくほど底無し沼の深みに嵌るように、不倫の罪の意識と不潔な肉の悦びへの嫌悪感が、より深奥な快楽の蟻地獄へ女を引き摺り込む。もう二度と無邪気な貞淑妻には戻れない…甘く危険な罰の味に痴れ溺れる妻たち。
四十路の性 写真合体コミック素人ハメ撮り現場報告 コミック

四十路の性 写真合体コミック素人ハメ撮り現場報告

「女として枯れる前に、もう一度だけ輝きたいの」な〜んて冗談でしょ、奥さん。枯れるどころかグチョ濡れだし、何度も何度も欲しがりまくりのヤリ放題じゃん。四十路オンナ性欲最強説はマジでガチ!! ヨガリまくりイキまくる究極エロい美魔女たちの卑猥SEXを写真とコミックの合体で完全ドキュメント。付録グラビアも大充実。40代の人妻限定の特濃アンソロジーです。
メスネトリ 第5集【合本版】 コミック

メスネトリ 第5集【合本版】

暇を持て余した人妻たちの秘密の集まりのはずがなんと裏切者が。 淫らな行為の隠し取り映像をネタに仲間を寝取り屋に寝取らせる人妻…。 ※この商品は『メスネトリ』(13)〜(15)/第13話〜第15話までをまとめた合本版です。
お姉さんとオトナの温泉にどっぷり! コミック

お姉さんとオトナの温泉にどっぷり!

期間限定! 立ち読みページ大増量中! 「ン…湯気の向こうにプカプカ浮かぶ美味そうなデカ桃はいったい? え…あっ…お、お、お姉さんココは男湯ですよ!! わわわっ、いきなりヌプって何を…!?」と、熱い秘湯にどっぷりハマる混浴エッチ満載の極エロ温泉RIMIX。
妻たちの罪と罰 【第二集】息子の挿入を許した母の膣は、熟れすぎ濡れすぎなので有罪。 コミック

妻たちの罪と罰 【第二集】息子の挿入を許した母の膣は、熟れすぎ濡れすぎなので有罪。

濡れやすいのは罪か? 潤みきった母の膣は、いともたやすく挿入を許した。しゃにむに突き立て、ひたすら擦り立てる息子は童貞。純粋無垢な若い牡の抜き差しは暴虐苛烈。四十路の粘膜は決壊し、屈服する。怒張しきった男根を癒し慰めるように蠢動し、さらなる肉撃を誘う。我知らず漏れた甘い吐息が、最後の一線を踏み越えるよう少年をそそのかす。痙攣する子宮口に熱い精汁のほとばしりを受け止めた瞬間、受胎の予感に怯えながらも熟母は女の悦びに痴れ溺れた。
イケ妻鬼イカせ 写真合体コミック素人ハメ撮り現場報告 コミック

イケ妻鬼イカせ 写真合体コミック素人ハメ撮り現場報告

「あぁお願い。一生懸命おマ○コきゅん締めして、おもてなししますから…素敵なおチ○ポ挿れてください」ってか、へへへ奥さん、わかってきたじゃねぇの。ダンナは毎日汗水たらして働いてんだ、アンタも精々ハメ汁漏らして裸のバイト頑張りなよ。ほぉ〜使い込んだ中古マンにしちゃあ綺麗なピンク色だ。おら挿れっぞ。穴っぽこの奥の奥までギッチリ咥えこみな。なになに、極太すぎて「アソコひろがっちゃう」だぁ? 気持ちよすぎて「もう主人のじゃイケなくなっちゃう」だぁ? ガンガン腰使いながらよく言うぜ。
妻たちの罪と罰 【第一集】ハネムーン帰り、新妻の粘膜は濡れっぱだったので有罪。 コミック

妻たちの罪と罰 【第一集】ハネムーン帰り、新妻の粘膜は濡れっぱだったので有罪。

新婚旅行から帰った翌日の朝、通勤ラッシュの満員電車で彼女の下半身をまさぐる指。背後に立った夫の悪戯だ。以前ならこっぴどく叱って撥ねつけたのだが…拒めなかった。ハネムーン中は毎日毎晩、昼も夜も肉の悦びに浸った新妻の粘膜は、理性とは裏腹に敏感に反応。疼き充血し濡れに濡れ、いつしか指よりもっと太い物の侵入をねだっていた。人いきれと欲情の昂ぶりに意識が朦朧とした瞬間、待ちに待った肉塊の衝撃。いつにもまして熱く猛々しくそそり立った男根は、一気に彼女の膣奥まで到達した。めくるめく快美感。挿れられただけで達していた。