たちばな薫

妻たちの罪と罰【第四集】汗ばむ三十路の胸の谷間は、無闇に劣情を煽るので有罪。 コミック

妻たちの罪と罰【第四集】汗ばむ三十路の胸の谷間は、無闇に劣情を煽るので有罪。

胸元に浮かんだ汗は不実の匂い。疑惑を覆い隠すための香水が、逆に女の後ろ暗さを引き立てる。もがけばもがくほど底無し沼の深みに嵌るように、不倫の罪の意識と不潔な肉の悦びへの嫌悪感が、より深奥な快楽の蟻地獄へ女を引き摺り込む。もう二度と無邪気な貞淑妻には戻れない…甘く危険な罰の味に痴れ溺れる妻たち。
妻たちの罪と罰 【第一集】ハネムーン帰り、新妻の粘膜は濡れっぱだったので有罪。 コミック

妻たちの罪と罰 【第一集】ハネムーン帰り、新妻の粘膜は濡れっぱだったので有罪。

新婚旅行から帰った翌日の朝、通勤ラッシュの満員電車で彼女の下半身をまさぐる指。背後に立った夫の悪戯だ。以前ならこっぴどく叱って撥ねつけたのだが…拒めなかった。ハネムーン中は毎日毎晩、昼も夜も肉の悦びに浸った新妻の粘膜は、理性とは裏腹に敏感に反応。疼き充血し濡れに濡れ、いつしか指よりもっと太い物の侵入をねだっていた。人いきれと欲情の昂ぶりに意識が朦朧とした瞬間、待ちに待った肉塊の衝撃。いつにもまして熱く猛々しくそそり立った男根は、一気に彼女の膣奥まで到達した。めくるめく快美感。挿れられただけで達していた。
痴熟女【第六集】春の寝汗はべっとり生臭い罪の匂い コミック

痴熟女【第六集】春の寝汗はべっとり生臭い罪の匂い

淫乱ママは息子のデカチ〇に夢中!? 若い勃起への欲情が抑えられない熟女たちの背徳交尾を描ききった淫靡REMIX第六集です。
後ろから前から上にも下にも突っ込まれてゲス棒狂い コミック

後ろから前から上にも下にも突っ込まれてゲス棒狂い

卑劣なゲス男たちに後ろから前から犯●れ汚されヨガリ泣き。上の口も下の口も獣欲たぎる肉棒でいっぱい。「中だけは許して…っ」との哀願も虚しく、腹が膨れるほど大量の精汁を注ぎ込まれる女たち。
痴熟女【第五集】満開の花唇から溢れる溺れ密狂い蜜 コミック

痴熟女【第五集】満開の花唇から溢れる溺れ密狂い蜜

満開の花弁から匂い立つ熟れた牝臭、溢れ漏れ出した肉蜜が男たちを溺れさせ狂わせる。完熟痴女たちの自由すぎる性愛行動を描いた10編。本能のおもむくまま男根を貪り精汁を搾り尽くす超絶淫靡な官能アンソロジー第5弾です。ご堪能ください。
痴熟女【第四集】性臭で年下男を誘う魔性の肉壺 コミック

痴熟女【第四集】性臭で年下男を誘う魔性の肉壺

絶対に挿入だけは許しちゃダメ。一回射精させれば落ち着くはず…と、猛り立つ息子の息子の肉棒を、手で撫でさすり口唇でしゃぶりねぶる熟母。だがいつしか女盛りの粘膜は潤み充血し、濃厚な牝臭を放っていた…!?
痴熟女【第三集】年下男のウブ肉棒を輪●してゴックン!? コミック

痴熟女【第三集】年下男のウブ肉棒を輪●してゴックン!?

いったい何リットル精汁を飲み干せば満足するのか? 痴熟女たちの性欲は底無し。充血肥大した淫唇は年下男のウブな肉棒を代わる代わる貪り犯し、最後の一滴まで搾り取る。!! 全ページ噎せ返るほどの濃い性臭が立ち込める淫靡繚乱REMIX第三集です。
痴熟女【第二集】ママの性教育は排卵日の中出しレッスン コミック

痴熟女【第二集】ママの性教育は排卵日の中出しレッスン

僕にとってママは最高のオナペット。もちろんこれは絶対ナイショ。でも僕は知ってるんだ。ママにとっても僕は最高のオナペットなんだって。そうでしょママ? だからいつもオッパイ見えそうな格好で挑発したり、昼寝しているフリをしてお尻をクネクネ、僕を誘っているんだ。